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グローバル・コーディネーター

グローバル・コーディネーター

様々な分野において、世界レベルで活躍する日本のトップランナーを
「グローバル・コーディネーター」として組織しました。

浅倉 眞司

Asakura Shinji
Tesla Motors Japan 合同会社 エナジープロダクツ
カントリーマネジャー

1981年株式会社IHI航空エンジン事業部入社。1993年にGE Power Systemsに入社、2006年よりエナジーアプリケーションエンジニアリング・アジアパシフィックリージョンリーダーとしてインド・中国を除くアジアパシフィックの国におけるエナジービジネスの営業・技術を統括。2011年にGEグローバルリサーチセンター 先端テクノロジー・プロジェクト開発担当マネージャーに就任、2012年よりグローバルリサーチセンター日本代表に就任し、2017年4月に退任。2018年5月Tesla Motors Japan合同会社 エナジープロダクツ部門の日本国カントリーマネジャーに就任。

阿部 康行

Abe Yasuyuki
株式会社 JVCケンウッド 社外取締役 取締役会議長
株式会社 SUBARU 社外監査役
株式会社 オレンジ・アンド・パートナーズ 顧問

元住友商事株式会社専務執行役員。1977年住友商事株式会社入社。住商エレクトロニクス株式会社代表取締役社長、住商情報システム株式会社(現SCSK)代表取締役社長等を経て、2009年から2015年まで6年間、住友商事株式会社代表取締役。新産業分野への取組等を担当。米国駐在15年半。住友商事株式会社100%出資の米国ベンチャー投資会社(Presidio Venture Partners, LLC)の社長を経験。2018年6月まで、住友商事株式会社の顧問を務める。現在は株式会社JVCケンウッド社外取締役・取締役会議長、株式会社オレンジ・アンド・パートナーズ顧問、株式会社SUBARU社外監査役を兼任。

池田 弘

Ikeda Hiromu
NSGグループ
代表

早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程修了。NSGグループ代表、㈱アルビレックス新潟取締役会長。國學院大学で神職を学び、1977年愛宕神社宮司に就任。同年、新潟総合学院を開校、理事長に就任し、40年超にわたり教育事業、医療福祉事業を展開。代表を務めるNSGグループは、新潟県、福島県、東京都を中心に、大学院大学、大学、32校の専門学校、高等学校、学習塾などの教育機関と医療・福祉機関、さらには検定・出版や給食、飲食、商社、広告代理店、建設、ゴルフ場、ホテル、アパレル、ITなど57法人で構成され、他50数法人を支援。

池野 文昭

Ikeno Fumiaki
Med Venture Partners株式会社
取締役 チーフメディカルオフィサー

医師。国内で僻地医療を含む地域医療に携わった後渡米。スタンフォード大学で多くの医療機器ベンチャーの研究開発等に創業時から関与し、成功したベンチャーも多数。大手も含む豊富なアドバイザー経験を有し、日米の医療事情に精通。同大学では14 年から医療機器分野の起業家養成講座に携わり、日本版Biodesign の設立にも深く関与。

伊佐山 元

Isayama Gen
WiL, LLC
共同創業者CEO

1995年にウェブデザインとコンサルを行うArch Pacificをスタンフォードの学生と創業。1997年東京大学法学部卒業後、日本興業銀行に入行。法人営業、及び市場業務に従事。2001年よりスタンフォード大学ビジネススクールに留学。2003年より、米大手ベンチャーキャピタルであるDCMにてパートナーとして、インターネットメディア、モバイル、コンシューマーサービス分野への投資を担当。シリコンバレーと日本を中心に、ベンチャー企業の発掘と育成に注力。日本にベンチャー精神を普及させるため、日経産業新聞、日経電子版、東洋経済オンライン等メディアへも多数寄稿している他、経済産業省や文部科学省をはじめ、多くの政府委員や有識者会議のメンバーとしてもベンチャー振興の提言を続けている。 2013年にWiLを創業。

石倉 洋子

Ishikura Yoko
一橋大学
名誉教授

マッキンゼー社でマネジャー。青山学院大学国際政治経済学部教授、一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授を歴任。専門は、経営戦略、競争力、グローバル人材。株式会社資生堂、日清食品ホールディングス株式会社の社外取締役、世界経済フォーラム Forum Expert Networkのメンバー。

上田 学

Ueda Gaku
米国 Mode, Inc.
CEO

ウェブの普及の早い段階からウェブサービス開発に関わった。2001年に渡米し、以来、Yahoo! Groups、Google Maps、Twitterなどの大規模ウェブ・モバイルサービスの開発にソフトウェア・エンジニアとして、またマネジメントメンバーとして関わる。2014年にIoT (Internet of Things) クラウド・プラットフォームのスタートアップMODE, Inc.を創業。現在同社共同創設者兼CEO。総務省異能vation スーパーバイザー。

江川 雅子

Egawa Masako
一橋大学大学院経営管理研究科
教授

東京大学教養学部卒業。 ハーバード・ビジネス・スクール修了(MBA)。一橋大学大学院商学研究科博士課程修了(商学博士)。1986年から2001年までニューヨーク及び東京にて外資系投資銀行でM&A、資金調達業務に従事。ハーバード・ビジネス・スクール日本リサーチ・センター長を経て、2009年より東京大学理事として、国際、広報、社会連携、産学連携担当。2015年より現職。現在、旭硝子、東京海上ホールディングス、三井不動産の社外取締役も務める。政府税制調査会委員、財政制度等審議会委員、経済財政諮問会議専門委員などを歴任。

影山 裕史

Kageyama Yuji
学校法人金沢工業大学
大学院工学研究科高信頼ものづくり専攻 教授 

東京工業大学有機材料工学 修士課程修了後、トヨタ自動車株式会社(当時トヨタ自動車工業株式会社)入社。東富士研究所にて自動車軽量材料の研究に従事、軽量ボデー、ユニット材料の研究や開発、またバイオプラスチックスの応用研究を手掛けた後、2002年本社技術部にてCFRPボデーの開発に従事。レクサスLFAのCFRPボデーの量産技術開発等を務めた。2014年現職・金沢工業大学大学院 高信頼ものづくり専攻教授に就任。政府系のプロジェクトや評価委員等、また企業との共同研究に従事。

梶川 裕矢

Kajikawa Yuya
東京工業大学大学院 環境・社会理工学院 教授
東京大学 国際高等研究所 サステイナビリティ学連携研究機構 教授

東京大学大学院工学系研究科修了、博士(工学)。名古屋大学イノベーション戦略室客員教授。専門は技術経営。研究開発動向分析、研究開発マネジメント、技術アセスメントの方法論に関する研究を行っている。

加藤 百合子

Kato Yuriko
株式会社エムスクエア・ラボ
代表取締役

1974年千葉県生まれ。東京大学農学部にて農業システムの研究に携わり、英国クランフィールド大学で修士号取得、その後米国でNASAのプロジェクトに参画。帰国後は、キヤノンや産業用機械の開発会社での研究開発に7年程従事したものの農業の社会性の高さに改めて気付き、2009年エムスクエア・ラボを設立。2012年青果流通の取引きを取組みに変える「ベジプロバイダー事業」で日本政策投資銀行第一回女性ビジネスプランコンテスト大賞受賞。農業を軸とした事業創造を続け、やさいバス株式会社、グローカルデザインスクール株式会社を創業。

金子 恭規

Kaneko Yasunori
Skyline Ventures
Managing Director

1981年から米国のライフサイエンス企業の経営、ファイナンスに携わる。バイオベンチャーのパイオニアである米ジェネンテック社のマーケティングマネジャーとして創業期の事業拡大に貢献した。1987年よりパリバ・キャピタル・マーケット東京支社の投資銀行部門において、ユーロ市場における日本の政府機関、地方自治体、企業の資金調達を支援。その後、米アイシス・ファーマシューティカルズ(サンデイエゴ)で、上級副社長兼CFOに就任。1992年、米テュラリック社でCFOやBusiness Development部門の責任者として、ファイナンスと事業の戦略提携に従事。1999年、バイオテクノロジー投資専門のベンチャーキャピタル、スカイライン・ベンチャーズの共同代表に就任した。

仮屋薗 聡一

Kariyazono Soichi
一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会
会長

株式会社三和総合研究所での経営戦略コンサルティングを経て、1996年、株式会社グロービスのベンチャーキャピタル事業設立に参画。 1号ファンド、ファンドマネジャーを経て、1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ設立よりパートナー就任、デジタルメディア、ITサービス、ソフトウェア関連の投資を担当。 2015年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会会長を務める。

川西 哲也

Kawanishi Tetsuya
早稲田大学理工学術院基幹理工学部電子物理システム学科
教授

京都大学大学院修士課程修了後、松下電器を経て、京都大学大学院博士課程修了、博士(工学)取得。京都大学ベンチャービジネスラボラトリー特別研究員を経て、1998年郵政省通信総合研究所(現国立研究開発法人情報通信研究機構)に入所。元同機構光ネットワーク研究所光通信基盤研究室長。電気工学・電子工学の分野で活動。2004年カリフォルニア大学サンディエゴ校客員研究員。2013年IEEEフェロー。専門は電気信号を光信号に変換する部分である光変調に関連する分野。スピードだけではなく、圧倒的な正確さにこだわるというスタイルで研究を進めてきた。精度の高さが生かされた分野としては電波天文への応用が挙げられ、世界最大の電波望遠鏡ALMAの基準光信号にも使用されている。最近では滑走路や線路の安全を監視するためのレーダーシステムにも応用を進めている。総務省異能vation スーパーバイザー。

國井 秀子

Kunii Hideko
芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科
客員教授

1982-2008年株式会社リコーのソフトウェア分野の研究開発責任者。2002-2004年理光軟件技術(上海)有限公司、及び2004-2008年理光軟件研究所(北京)有限公司の董事長を兼務。同社常務執行役員を経て2008-2013年リコーITソリューションズ株式会社取締役会長。2012-2018年芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科教授。2013-2018年同学学長補佐兼務。現在、株式会社産業革新機構産業革新委員、本田技研工業株式会社社外取締役、東京電力ホールディングス株式会社社外取締役、株式会社三菱ケミカルホールディングス社外取締役、一般社団法人日本MOT振興協会副会長。

小池 聡

Koike Satoshi
ベジタリア株式会社
代表取締役社長

ベジタリア株式会社は、食・農・健康・環境をテーマに最新の植物科学とテクノロジーによるイノベーションを目指す東京大学EMP発のベンチャー企業。特にITを活用した日本の農業・周辺産業の高度化・知識産業化と国際展開とスマートフードチェーンの実現を目指す。iSi電通アメリカ副社長、ネットイヤーグループ株式会社(東証3622)社長、ngi group株式会社(東証2497、現ユナイテッド株式会社)社長、 などを歴任。東京商工会議所(渋谷支部)副会長、公益財団法人日本ユースリーダー協会監事、公益社団法人ベトナム協会理事、文部科学省COI委員ビジョナリーリーダー、文部科学省卓越大学院大学プログラム委員。

杉田 浩章

Sugita Hiroaki
株式会社ボストン コンサルティング グループ
日本代表

東京工業大学工学部卒業。慶應義塾大学経営学修士(MBA)。株式会社日本交通公社(JTB)を経て現在に至る。産業財、消費財、自動車、メディア、ハイテクなどの業界を中心に、グローバル化戦略、マーケティング戦略、トランスフォーメーション、営業改革、組織・人事改革、グループマネジメント等のコンサルティングを数多く手掛けている。2016年1月より現職、また、クライアントチームのアジア・パシフィックのヘッドを務めている。

角南 篤

Sunami Atsushi
公益財団法人笹川平和財団 常務理事
政策研究大学院大学 副学長

ジョージタウン大学School of Foreign Service卒業、コロンビア大学政治学博士取得(Ph.D.)。野村総合研究所政策研究部研究員、独立行政法人経済産業研究所フェローを経て現在、内閣府参与、笹川平和財団常務理事・海洋政策研究所所長、政策研究大学院大学副学長。現在の研究対象は、科学技術イノベーション政策、最先端科学技術領域(宇宙・海洋)。COIの構造化チームのメンバーであり、COI拠点である地域大学のシーズ情報について網羅的に把握をしている。

高橋 智隆

Takahashi Tomotaka
東京大学先端科学技術研究センター 特任准教授
株式会社ロボ・ガレージ 代表取締役社長

ロボットクリエイター。株式会社ロボ・ガレージ 代表取締役社長、東京大学先端科学技術研究センター特任准教授、大阪電気通信大学メディアコンピュータシステム学科客員教授、ヒューマンアカデミーロボット教室アドバイザー、総務省異能vation スーパーバイザー。2003年京都大学工学部卒業と同時に「ロボ・ガレージ」を創業。米TIME誌「2004年の発明」、ポピュラーサイエンス誌「未来を考える33人」に選定。代表作にロボット電話「ロボホン」、ロボット宇宙飛行士「キロボ」、デアゴスティーニ「週刊ロビ」、グランドキャニオン登頂「エボルタ」など。

冨山 和彦

Toyama Kazuhiko
株式会社経営共創基盤
代表取締役CEO

ボストンコンサルティンググループ、コーポレイトディレクション代表取締役を経て、2003年に産業再生機構設立時に参画しCOOに就任。解散後、長期的、持続的な事業価値・企業価値向上のプラットフォームとして株式会社経営共創基盤を設立。パナソニック社外取締役、東京電力ホールディングス社外取締役。経済同友会副代表幹事。内閣官房まち・ひと・しごと創生会議有識者、内閣府総合科学技術・イノベーション会議基本計画専門調査会委員、経済産業省産業構造審議会新産業構造部会委員他。

西川 徹

Nishikawa Toru
株式会社Preferred Networks
代表取締役社長 最高経営責任者

大学院在学中にプログラミングコンテスト(ACM/ICPC)世界大会に出場したメンバーと2006年にPreferred Infrastructureを設立。情報検索、自然言語処理、機械学習、分散システムなどの技術を用いたソフトウェア開発を行ってきた。IoTの発展に伴い、大規模かつ多種多様なデータを処理する技術として注目される深層学習への取り組みを加速させる為、2014年にPreferred Networksを設立し、現職。

西口 尚宏

Nishiguchi Naohiro
一般社団法人Japan Innovation Network
専務理事

上智大学経済学部卒、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院卒(MBA)。日本長期信用銀行、世界銀行グループ人事局(ワシントンDC)、マーサー社のグローバルM&Aコンサルティングのアジア太平洋地域代表(ワールドワイドパートナー)、産業革新機構 執行役員等を経て現職。「大企業からイノベーションは興らないという定説を覆す活動」に注力。イノベーション経営を推進する経営者のコミュニティ「イノベーション100委員会」を経産省や株式会社WiLと共同運営するなど経営者の役割の重要性と具体的な企業内アクセラレーションプログラムの運営に焦点を当てる。オープン・イノベーション活動としてSDGs(持続可能な開発目標)をイノベーションの機会として捉える「SHIP(SDGs Holistic Innovation Platform)」をUNDP(国連開発計画)と共同運営。

西澤 民夫

Nishizawa Tamio
一般社団法人オープンイノベーション促進協議会
代表理事

中小企業金融公庫を経て、山一證券株式会社に入社、山一ファイナンス・アメリカ・インク社長に就任し、米国にて5年間、日本にて18年間ベンチャーキャピタリストとして活躍。その後、中小企業基盤整備機構にて本部統括プロジェクトマネージャーを15年歴任した後、現在は科学技術振興機構(JST)のベンチャー投資に関するプログラム・オフィサー他。

外村 仁

Hokamura Hitoshi
Scrum Ventures, Partner
First Compass Group, General Partner

ベイン&カンパニーを経て、1992年よりアップル社で市場開発やマーケティング本部長職などを歴任。その後、陸路で欧州に渡り、フランスのINSEADおよびスイス国際経営大学院(IMD)にて主夫生活とMBA取得を交代で行う。2000年シリコンバレーにてGeneric Mediaを共同創業、資金調達から売却までを経験。First Compass Groupを創業し、現地スタートアップと日米提携案件を複数実現。2010年からはEvernote Japan会長として、ドコモ・日経との大型資本/業務提携を実現、ユニコーン企業に成長させる。シリコンバレー日本人起業家ネットワーク(SVJEN)の初代代表。元IPA「未踏」アドバイザー。総務省異能vation プログラムアドバイザー。

程 近智

Hodo Chikatomo
アクセンチュア株式会社
相談役

1982年米国スタンフォード大学工学部卒業。経営工学学士を取得。同年アクセンチュア株式会社に入社。1991年米国コロンビア大学経営大学院にて経営学修士(MBA)を取得。1995年にパートナーに就任。戦略グループ統括パートナー、通信・ハイテク本部 通信業統括パートナー、通信・ハイテク本部統括本部長などの要職を経て、2006年4月から2015年8月まで代表取締役社長として日本市場を統括。その後、会長、取締役相談役を歴任。2018年7月より現職。早稲田大学客員教授、経済同友会副代表幹事、複数社の社外取締役および顧問を務める。

森 健

Mori Ken
株式会社ローランド・ベルガー
元日本代表

鹿島建設株式会社、米国系戦略コンサルティング・ファームを経て、ローランド・ベルガー日本代表に就任。機械・電機・自動車をはじめとする製造業や公共機関において、戦略立案、提携支援、企業再生などの分野で豊富な経験を有する。また、グローバルなコンサルティング案件も多く手がける。

森 雅彦

Mori Masahiko
DMG森精機株式会社
取締役社長

DMG森精機株式会社取締役社長、博士(工学)。1961年奈良県生まれ。85年京都大学工学部精密工学科卒業後、伊藤忠商事株式会社に入社。93年株式会社森精機製作所(現 DMG森精機株式会社)に入社。99年、37歳の時、父親である先代(森幸男)を引き継ぎ社長に就任。社長業の傍ら、2003年東京大学大学院にて工学博士号を取得。2009年11月 GILDEMEISTER Aktiengesellschaft(現DMG MORI Aktiengesellschaft)監査役に就任。2018年5月 DMG MORI Aktiengesellschaft 監査役会議長就任。一般社団法人日本工作機械工業会副会長、CIRP(国際生産加工アカデミー)フェロー、京都大学イノベーションキャピタル株式会社 取締役。